美味しいお米だからこそ、おいしい炊き方を覚えましょう

無農薬コシヒカリの松木農場



無農薬米こしひかり

無農薬米どんとこい

無農薬米こしいぶき

無農薬米こがねもち

無農薬、無添加もち

力のつく手づくり味噌

煎り豆「豆っこちゃん」

自然塩の梅干

無農薬大豆・青大豆
粗挽き無農薬米


松木農場の紹介

味と安全の追求

豊かさの条件とは

お客様の声


イベント紹介

紹介されました



毎月発行の農場だより



お米の管理

お米の炊き方

玄米の炊き方

精米歩合について



特定商取引法表記

料金,送料,返品について

顧客情報の取り扱い

お米のおいしい炊き方(白米)

 
きっちり計る
計量カップですりきりで計ります。お米の量が一定でないと水加減は変えていないのに炊き上がりが違うなんてこともなくなります。

すばやく洗う
昔は精米技術があまりよくなかったので、お米をぎゅっぎゅっ研いでいましたが、今では精米技術もよくなっていますので、お米が浸るぐらいの水を入れ5本の指を開いた状態ですばやくかき混ぜるようにして洗ってください。その後水を足し軽くかき混ぜすぐに捨ててください。これを3〜4回ほど繰り返し、最後にざるにあけて一度水気を切り、新たに水を入れてください。時間がかかると糠のにおいがお米に移りおいしくなくなります。

たっぷり水を吸わせる
一般的には30〜40分といわれていますが、農場のお米の場合は2〜3時間浸漬時間を取ってください。

炊き上がったら、かき混ぜる
これには2つの理由があります。
第一に余分な水分を逃がします。これをしないとご飯がかたまり”米がたつ”状態にはなりません。第二に釜の中で均一に炊けるわけではないので、混ぜ合わせることにより均一な状態になります。

保温はできるだけしない
保温の状態で長く置くと、味が落ち黄ばんできます。
できれば毎食炊くのが理想的ですが、おひつにいれたり、お茶碗一杯分づつ冷凍し食べる前に電子レンジで温めたほうがおいしく食べられます。

おいしいお米だからこそ、ぜひ実践してみてください。

時間表に戻る


有限会社 松木農場
〒943-0855 新潟県上越市木島1828 tel.0120-25-4847(フリーダイヤル) fax.025-524-4076
Copyright MatukiFarm 2006 All rights reserved.